2004年09月17日

コーラスガール、とか?

ココとか見て。

矢口史靖監督が合唱映画を撮ったりしないかなあ、なんてちょっと妄想した。

posted by けいりん at 14:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
女性であろうと、男性であろうと
合唱は意外性が弱いと思うので(男がシンクロみたいな)
「オカマの合唱部」で(笑)

往年のドリフがやっていたように
コメディ(コント?w)の題材としては「合唱」は秀逸だし(笑)
Posted by リナパパ at 2004年09月20日 07:22
や、返答遅くなって申し訳ない<最近コレばっか

>意外性が弱い

そうなのですよね。
ここを回避するには、「いかに意外性のある登場人物(のカテゴリ)を設定するか」が問題になるわけです。

オカマもいいですが『アタックナンバーハーフ』のようなスポーツものほどの意外性は望めませんよね。
かといって不良とかもドラマは作りやすいけどコメディにはなりにくい。

そもそも合唱というのは、まあ確かにマイナーなものではあるわけですが、「(ほとんど)誰でもできる」みたいに思われていて、それ故に裾野の狭さの割には、モチベーションの低い有象無象がやたら多かったりするわけで、そういう意味では「意外性のある人物設定」は存外難しいのですね。

と、ここまで書いて思い付きました。
「マイナージャンル」であることを逆手に取って、超メジャー街道を突っ走って来た、ブランドや流行にまみれた集団に合唱やらせるっていうのはどうでしょ。

あるいはやっぱ体育会系かなあ。

相違や昔某所で、「男塾風合唱マンガ」について語ったことがあったっけなあ。
Posted by けいりん at 2004年10月01日 12:39
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